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Golden Eggs EPISODE 21 - オレの爺ちゃん - 動画
夫婦喧嘩の最中にじいちゃんの様子がおかしくなり腸の中にポリープを発見!夫アントニオと妻エヴァが格闘するが・・・。じいちゃんの声を小栗旬が演じている。
エヴァ(金髪の主婦)(声:LARRY)
アントニオ(エヴァの夫)(声:MONICA)
エミリオ(じいちゃん)(声:小栗旬)
日産NOTE CM - 低燃費少女ハイジ 第五話「クララの誘惑」篇
日産NOTE CM - 低燃費少女ハイジ 第五話「クララの誘惑」篇
キャラクター説明
* ハイジ(声:友近)
* ペーター(声:河本準一< 次長課長 >)
日産NOTE CM - 低燃費少女ハイジ 第四話「おじいさんのおみやげ」篇
日産NOTE CM - 低燃費少女ハイジ 第四話「おじいさんのおみやげ」篇
キャラクター説明
* ハイジ(声:友近)
* ペーター(声:河本準一< 次長課長 >)
日産NOTE CM - 低燃費少女ハイジ 第三話「おじいさんは物知り」篇
日産NOTE CM - 低燃費少女ハイジ 第三話「おじいさんは物知り」篇
キャラクター説明
* ハイジ(声:友近)
* ペーター(声:河本準一< 次長課長 >)
日産NOTE CM - 低燃費少女ハイジ 第二話「まきばのペーター」篇
日産NOTE CM - 低燃費少女ハイジ 第二話「まきばのペーター」篇
キャラクター説明
* ハイジ(声:友近)
* ペーター(声:河本準一< 次長課長 >)
日産NOTE CM - 低燃費少女ハイジ 第一話「テイネンピってなに?」篇
日産NOTE CM - 低燃費少女ハイジ 第一話「テイネンピってなに?」篇
キャラクター説明
* ハイジ(声:友近)
* ペーター(声:河本準一< 次長課長 >)
レッドクリフ予告編 - ローズマリー編3
レッドクリフ予告編 - ローズマリー編3
キャラクター説明
*ナターリア(声:LARRY)
THBCの新人アナウンサー。歳は22歳。新人アナにして看板番組「ナターリアの部屋」を持つ。番組では、俳優や新進気鋭のミュージシャン、コメディアンを招いてトークを展開。回を重ねるごとに、ゲストへの切り返しが上達していくさまは見もの。SEASON1では番組はじめに「新人アナのナターリアです」と言っていたが、SEASON2からは言わなくなった。何かと滑舌が悪い。
*ジェイク船越(声:LARRY)
往年の名俳優。代表作は「インディアン刑事コップ2」。現在は「7,8人の用心棒」というサスペンス映画の撮影に入っている。18歳の頃に養成所に入り、スカウトされて業界入り。本人曰く若い頃はブイブイ言わせており、酒を1樽、2樽飲むのは当たり前で「あんなこともこんなこともあった」。「ナターリアの部屋」に出演した際は過去に出演した映画の名場面を突然再現しだし、ナターリアを戸惑わせた。孫のショーンを携えて「ナターリアの部屋」に出演するほど、孫を可愛がっている。
声優について
* LARRY(ラリー)
* MONICA(モニカ)
全キャストを彼ら2人が担当(但し、一部エピソードではゲストボイスを起用)。両者とも日本人であり、プロの声優ではなく各々、本業が別にある。
LARRYについてはデザインチーム・ONE MAN SHOW代表の大岩正志であると「mono MAGAZINE(2007年5/2号 NO.560)」での本人インタビューで公表。
MONICAについては「一人はサラリーマンなんですよ。ですから、会社にばれちゃ大変だからと、イベントのときは、マスクかぶって出てもらっているんです」とプロデューサーの臺佳彦が語っている。(英検サイトでのインタビュー・Tea Lounge Vol.16 にて)
元々はアニメーター・文原氏が友人である2人のキャラクターを見て製作にあたり推薦し、全くの素人である彼らを起用したとプロデューサーの臺氏が「週刊朝日(2007年5月18日号)」のインタビュー記事で経緯を語る。
LARRYとMONICAのコンビで俳優としてSEGAのタイピングゲーム「ゾンビ打 タイピングラリアット」のプロモーション映像に出演[1]。ドリームキャストを背負い、キーボードをセッティングしたスーツ姿のLARRYがゾンビのMONICAからゲームの進め方をレクチャーされるという内容。また、オンラインレンタルサービス・DMM.comのCMにも俳優としてLARRYが声優としてMONICAが出演。主にMTV Japan「MTV SCREEN」枠で放映。
TVシリーズ SEASON1では偶数話のオープニングになると2人が色々なキャラクターに扮してテーマ曲を歌うバージョンが流れる。
SEASON2のep23のみ2人(GUSHIケンバンド)が歌った。
※物語はSEASON1(エピソード1~13)・SEASON2(エピソード14~26)・THBCに分かれています。
レッドクリフ予告編 - ローズマリー編2
レッドクリフ予告編 - ローズマリー編2
キャラクター説明
**ローズマリー兄弟(声:LARRY(ローズ)・MONICA(マリー))
双子の兄弟。蛍光イエローの髪の方がローズ、蛍光ピンクの髪の方がマリー。オカマキャラを生かして、料理とフィットネスとトークを織り交ぜた番組「MORI MORI COOKING」を担当。ちょっぴりドジで天然なマリーのボケっぷりと、しっかりもののローズによる鋭いツッコミに定評。SEASON2中盤になって「お料理に飽きた」と言い、「MORI MORI EXCERCISE」を従姉妹のチェリーと共にスタートさせる。日産「NOTE」や映画『レッドクリフ』のCMにも出演し、2008年12月29日にフジテレビジョン系列で笑っていいとも!とライオンのごきげんようの時間帯を使って放送された特番『宇宙で一番頭の良いワイドショー』でも案内役で出演した。
声優について
* LARRY(ラリー)
* MONICA(モニカ)
全キャストを彼ら2人が担当(但し、一部エピソードではゲストボイスを起用)。両者とも日本人であり、プロの声優ではなく各々、本業が別にある。
LARRYについてはデザインチーム・ONE MAN SHOW代表の大岩正志であると「mono MAGAZINE(2007年5/2号 NO.560)」での本人インタビューで公表。
MONICAについては「一人はサラリーマンなんですよ。ですから、会社にばれちゃ大変だからと、イベントのときは、マスクかぶって出てもらっているんです」とプロデューサーの臺佳彦が語っている。(英検サイトでのインタビュー・Tea Lounge Vol.16 にて)
元々はアニメーター・文原氏が友人である2人のキャラクターを見て製作にあたり推薦し、全くの素人である彼らを起用したとプロデューサーの臺氏が「週刊朝日(2007年5月18日号)」のインタビュー記事で経緯を語る。
LARRYとMONICAのコンビで俳優としてSEGAのタイピングゲーム「ゾンビ打 タイピングラリアット」のプロモーション映像に出演[1]。ドリームキャストを背負い、キーボードをセッティングしたスーツ姿のLARRYがゾンビのMONICAからゲームの進め方をレクチャーされるという内容。また、オンラインレンタルサービス・DMM.comのCMにも俳優としてLARRYが声優としてMONICAが出演。主にMTV Japan「MTV SCREEN」枠で放映。
TVシリーズ SEASON1では偶数話のオープニングになると2人が色々なキャラクターに扮してテーマ曲を歌うバージョンが流れる。
SEASON2のep23のみ2人(GUSHIケンバンド)が歌った。
※物語はSEASON1(エピソード1~13)・SEASON2(エピソード14~26)・THBCに分かれています。
レッドクリフ予告編 - ローズマリー編1
レッドクリフ予告編 - ローズマリー編1
キャラクター説明
*ローズマリー兄弟(声:LARRY(ローズ)・MONICA(マリー))
双子の兄弟。蛍光イエローの髪の方がローズ、蛍光ピンクの髪の方がマリー。オカマキャラを生かして、料理とフィットネスとトークを織り交ぜた番組「MORI MORI COOKING」を担当。ちょっぴりドジで天然なマリーのボケっぷりと、しっかりもののローズによる鋭いツッコミに定評。SEASON2中盤になって「お料理に飽きた」と言い、「MORI MORI EXCERCISE」を従姉妹のチェリーと共にスタートさせる。日産「NOTE」や映画『レッドクリフ』のCMにも出演し、2008年12月29日にフジテレビジョン系列で笑っていいとも!とライオンのごきげんようの時間帯を使って放送された特番『宇宙で一番頭の良いワイドショー』でも案内役で出演した。
声優について
* LARRY(ラリー)
* MONICA(モニカ)
全キャストを彼ら2人が担当(但し、一部エピソードではゲストボイスを起用)。両者とも日本人であり、プロの声優ではなく各々、本業が別にある。
LARRYについてはデザインチーム・ONE MAN SHOW代表の大岩正志であると「mono MAGAZINE(2007年5/2号 NO.560)」での本人インタビューで公表。
MONICAについては「一人はサラリーマンなんですよ。ですから、会社にばれちゃ大変だからと、イベントのときは、マスクかぶって出てもらっているんです」とプロデューサーの臺佳彦が語っている。(英検サイトでのインタビュー・Tea Lounge Vol.16 にて)
元々はアニメーター・文原氏が友人である2人のキャラクターを見て製作にあたり推薦し、全くの素人である彼らを起用したとプロデューサーの臺氏が「週刊朝日(2007年5月18日号)」のインタビュー記事で経緯を語る。
LARRYとMONICAのコンビで俳優としてSEGAのタイピングゲーム「ゾンビ打 タイピングラリアット」のプロモーション映像に出演[1]。ドリームキャストを背負い、キーボードをセッティングしたスーツ姿のLARRYがゾンビのMONICAからゲームの進め方をレクチャーされるという内容。また、オンラインレンタルサービス・DMM.comのCMにも俳優としてLARRYが声優としてMONICAが出演。主にMTV Japan「MTV SCREEN」枠で放映。
TVシリーズ SEASON1では偶数話のオープニングになると2人が色々なキャラクターに扮してテーマ曲を歌うバージョンが流れる。
SEASON2のep23のみ2人(GUSHIケンバンド)が歌った。
※物語はSEASON1(エピソード1~13)・SEASON2(エピソード14~26)・THBCに分かれています。
日産NOTE CM - ステファン編
日産NOTE CM - ステファン編
キャラクター説明
*マイケル(声:LARRY)
Turkey's Hill High Schoolに通う高校生。ボディビル部の部員。黒人でスキンヘッド。外国人が関西弁を話しているような話し方をする。ステファンに、外の筋肉だけでなく内側の筋肉も鍛えなければ駄目だと言われているが、全く聞いてない。
*ステファン(声:MONICA)
Turkey's Hill High Schoolに通う高校生。ボディビル部の部員。マイケルの筋肉に魅了されているらしい。筋肉を美しくするために大胸筋矯正サポーターを身につけているが、それがどう見てもブラジャーにしか見えないためマイケルに幾度と無く「何でブラしてんの?」と突っ込まれた。その度に「ブラじゃないよ。大胸筋矯正サポーターだよ」と返していたのだが、最終的にキレてしまった。
*ダニエル(声:MONICA)
Turkey's Hill High Schoolに通う高校生。18歳。身長180cm。ボディビル部の部員で、マイケルとステファンの先輩。声が甲高いのが特徴。外国人訛りしている二人とは違って比較的、標準の日本語口調。
声優について
* LARRY(ラリー)
* MONICA(モニカ)
全キャストを彼ら2人が担当(但し、一部エピソードではゲストボイスを起用)。両者とも日本人であり、プロの声優ではなく各々、本業が別にある。
LARRYについてはデザインチーム・ONE MAN SHOW代表の大岩正志であると「mono MAGAZINE(2007年5/2号 NO.560)」での本人インタビューで公表。
MONICAについては「一人はサラリーマンなんですよ。ですから、会社にばれちゃ大変だからと、イベントのときは、マスクかぶって出てもらっているんです」とプロデューサーの臺佳彦が語っている。(英検サイトでのインタビュー・Tea Lounge Vol.16 にて)
元々はアニメーター・文原氏が友人である2人のキャラクターを見て製作にあたり推薦し、全くの素人である彼らを起用したとプロデューサーの臺氏が「週刊朝日(2007年5月18日号)」のインタビュー記事で経緯を語る。
LARRYとMONICAのコンビで俳優としてSEGAのタイピングゲーム「ゾンビ打 タイピングラリアット」のプロモーション映像に出演[1]。ドリームキャストを背負い、キーボードをセッティングしたスーツ姿のLARRYがゾンビのMONICAからゲームの進め方をレクチャーされるという内容。また、オンラインレンタルサービス・DMM.comのCMにも俳優としてLARRYが声優としてMONICAが出演。主にMTV Japan「MTV SCREEN」枠で放映。
TVシリーズ SEASON1では偶数話のオープニングになると2人が色々なキャラクターに扮してテーマ曲を歌うバージョンが流れる。
SEASON2のep23のみ2人(GUSHIケンバンド)が歌った。
※物語はSEASON1(エピソード1~13)・SEASON2(エピソード14~26)・THBCに分かれています。
CCレモンCM リサ&レベッカ編
CCレモンCM リサ&レベッカ編
キャラクター説明
*リサ(声:LARRY)
髪の毛の青い、大柄な女の子。17歳。身長約170cm。Turkey's Hill High Schoolに通う高校生。人気バンド・BLACK POISONの大ファン。親友のレベッカと、BLACK POISONのVo&Gt.ジェフへの愛がどれくらい凄いかでよくもめる。時間を守らない&人の話を聞かない性格。バナナシェイクをこよなく愛す。「ゾンビ島」というTVゲームにハマっている。ある時はゲームに夢中で、自分の飼っている猫の出産を見逃してしまった。
*レベッカ(声:MONICA)
髪の毛は緑で、小柄な女の子。17歳。身長約160cm。Turkey's Hill High Schoolに通う高校生。リサと共にBLACK POISONを追っかけている。モトクロス・サークルへの参加や、フランス語を習ったり、ベビーシッターをしたり、と活動的である。「っつか、聞けよ」が口癖。リサと同じくバナナシェイクをこよなく愛す。モデルは映画「ゴーストワールド」のイーニド。名前のレベッカも「ゴーストワールド」から取っている(イーニドの親友)。
声優について
* LARRY(ラリー)
* MONICA(モニカ)
全キャストを彼ら2人が担当(但し、一部エピソードではゲストボイスを起用)。両者とも日本人であり、プロの声優ではなく各々、本業が別にある。
LARRYについてはデザインチーム・ONE MAN SHOW代表の大岩正志であると「mono MAGAZINE(2007年5/2号 NO.560)」での本人インタビューで公表。
MONICAについては「一人はサラリーマンなんですよ。ですから、会社にばれちゃ大変だからと、イベントのときは、マスクかぶって出てもらっているんです」とプロデューサーの臺佳彦が語っている。(英検サイトでのインタビュー・Tea Lounge Vol.16 にて)
元々はアニメーター・文原氏が友人である2人のキャラクターを見て製作にあたり推薦し、全くの素人である彼らを起用したとプロデューサーの臺氏が「週刊朝日(2007年5月18日号)」のインタビュー記事で経緯を語る。
LARRYとMONICAのコンビで俳優としてSEGAのタイピングゲーム「ゾンビ打 タイピングラリアット」のプロモーション映像に出演[1]。ドリームキャストを背負い、キーボードをセッティングしたスーツ姿のLARRYがゾンビのMONICAからゲームの進め方をレクチャーされるという内容。また、オンラインレンタルサービス・DMM.comのCMにも俳優としてLARRYが声優としてMONICAが出演。主にMTV Japan「MTV SCREEN」枠で放映。
TVシリーズ SEASON1では偶数話のオープニングになると2人が色々なキャラクターに扮してテーマ曲を歌うバージョンが流れる。
SEASON2のep23のみ2人(GUSHIケンバンド)が歌った。
※物語はSEASON1(エピソード1~13)・SEASON2(エピソード14~26)・THBCに分かれています。
CCレモンCM ステファン編
CCレモンCM ステファン編
キャラクター説明
*マイケル(声:LARRY)
Turkey's Hill High Schoolに通う高校生。ボディビル部の部員。黒人でスキンヘッド。外国人が関西弁を話しているような話し方をする。ステファンに、外の筋肉だけでなく内側の筋肉も鍛えなければ駄目だと言われているが、全く聞いてない。
*ステファン(声:MONICA)
Turkey's Hill High Schoolに通う高校生。ボディビル部の部員。マイケルの筋肉に魅了されているらしい。筋肉を美しくするために大胸筋矯正サポーターを身につけているが、それがどう見てもブラジャーにしか見えないためマイケルに幾度と無く「何でブラしてんの?」と突っ込まれた。その度に「ブラじゃないよ。大胸筋矯正サポーターだよ」と返していたのだが、最終的にキレてしまった。
*ダニエル(声:MONICA)
Turkey's Hill High Schoolに通う高校生。18歳。身長180cm。ボディビル部の部員で、マイケルとステファンの先輩。声が甲高いのが特徴。外国人訛りしている二人とは違って比較的、標準の日本語口調。
声優について
* LARRY(ラリー)
* MONICA(モニカ)
全キャストを彼ら2人が担当(但し、一部エピソードではゲストボイスを起用)。両者とも日本人であり、プロの声優ではなく各々、本業が別にある。
LARRYについてはデザインチーム・ONE MAN SHOW代表の大岩正志であると「mono MAGAZINE(2007年5/2号 NO.560)」での本人インタビューで公表。
MONICAについては「一人はサラリーマンなんですよ。ですから、会社にばれちゃ大変だからと、イベントのときは、マスクかぶって出てもらっているんです」とプロデューサーの臺佳彦が語っている。(英検サイトでのインタビュー・Tea Lounge Vol.16 にて)
元々はアニメーター・文原氏が友人である2人のキャラクターを見て製作にあたり推薦し、全くの素人である彼らを起用したとプロデューサーの臺氏が「週刊朝日(2007年5月18日号)」のインタビュー記事で経緯を語る。
LARRYとMONICAのコンビで俳優としてSEGAのタイピングゲーム「ゾンビ打 タイピングラリアット」のプロモーション映像に出演[1]。ドリームキャストを背負い、キーボードをセッティングしたスーツ姿のLARRYがゾンビのMONICAからゲームの進め方をレクチャーされるという内容。また、オンラインレンタルサービス・DMM.comのCMにも俳優としてLARRYが声優としてMONICAが出演。主にMTV Japan「MTV SCREEN」枠で放映。
TVシリーズ SEASON1では偶数話のオープニングになると2人が色々なキャラクターに扮してテーマ曲を歌うバージョンが流れる。
SEASON2のep23のみ2人(GUSHIケンバンド)が歌った。
※物語はSEASON1(エピソード1~13)・SEASON2(エピソード14~26)・THBCに分かれています。
MORI MORI EXERCISE
MORI MORI EXERCISE
動画へのリンク
http://www.dailymotion.com/video/x2f04j_golden-eggs-yyyy-yyyyyy_fun
キャラクター説明
*ローズマリー兄弟(声:LARRY(ローズ)・MONICA(マリー))
双子の兄弟。蛍光イエローの髪の方がローズ、蛍光ピンクの髪の方がマリー。オカマキャラを生かして、料理とフィットネスとトークを織り交ぜた番組「MORI MORI COOKING」を担当。ちょっぴりドジで天然なマリーのボケっぷりと、しっかりもののローズによる鋭いツッコミに定評。SEASON2中盤になって「お料理に飽きた」と言い、「MORI MORI EXCERCISE」を従姉妹のチェリーと共にスタートさせる。日産「NOTE」や映画『レッドクリフ』のCMにも出演し、2008年12月29日にフジテレビジョン系列で笑っていいとも!とライオンのごきげんようの時間帯を使って放送された特番『宇宙で一番頭の良いワイドショー』でも案内役で出演した。
*チェリー(声:上原さくら)
ローズマリー兄弟と共に「MORI MORI EXCERCISE」を担当。大柄で筋肉質な女性。ヨガのインストラクター(鮫洲で免許を取得)で、ローズマリー兄弟とは従姉妹の間柄。さくらんぼのプリントTシャツを着ている。過去に、子猫のような女に恋人を取られた経験がある。
声優について
* LARRY(ラリー)
* MONICA(モニカ)
全キャストを彼ら2人が担当(但し、一部エピソードではゲストボイスを起用)。両者とも日本人であり、プロの声優ではなく各々、本業が別にある。
LARRYについてはデザインチーム・ONE MAN SHOW代表の大岩正志であると「mono MAGAZINE(2007年5/2号 NO.560)」での本人インタビューで公表。
MONICAについては「一人はサラリーマンなんですよ。ですから、会社にばれちゃ大変だからと、イベントのときは、マスクかぶって出てもらっているんです」とプロデューサーの臺佳彦が語っている。(英検サイトでのインタビュー・Tea Lounge Vol.16 にて)
元々はアニメーター・文原氏が友人である2人のキャラクターを見て製作にあたり推薦し、全くの素人である彼らを起用したとプロデューサーの臺氏が「週刊朝日(2007年5月18日号)」のインタビュー記事で経緯を語る。
LARRYとMONICAのコンビで俳優としてSEGAのタイピングゲーム「ゾンビ打 タイピングラリアット」のプロモーション映像に出演[1]。ドリームキャストを背負い、キーボードをセッティングしたスーツ姿のLARRYがゾンビのMONICAからゲームの進め方をレクチャーされるという内容。また、オンラインレンタルサービス・DMM.comのCMにも俳優としてLARRYが声優としてMONICAが出演。主にMTV Japan「MTV SCREEN」枠で放映。
TVシリーズ SEASON1では偶数話のオープニングになると2人が色々なキャラクターに扮してテーマ曲を歌うバージョンが流れる。
SEASON2のep23のみ2人(GUSHIケンバンド)が歌った。
※物語はSEASON1(エピソード1~13)・SEASON2(エピソード14~26)・THBCに分かれています。
Turkeys Hill 警察24時 - 駐車違反(大阪のおばちゃん)
Turkeys Hill 警察24時 - 駐車違反(大阪のおばちゃん)
動画へのリンク
http://www.woopie.jp/video/watch/34f02d11690e09b9
声優について
* LARRY(ラリー)
* MONICA(モニカ)
全キャストを彼ら2人が担当(但し、一部エピソードではゲストボイスを起用)。両者とも日本人であり、プロの声優ではなく各々、本業が別にある。
LARRYについてはデザインチーム・ONE MAN SHOW代表の大岩正志であると「mono MAGAZINE(2007年5/2号 NO.560)」での本人インタビューで公表。
MONICAについては「一人はサラリーマンなんですよ。ですから、会社にばれちゃ大変だからと、イベントのときは、マスクかぶって出てもらっているんです」とプロデューサーの臺佳彦が語っている。(英検サイトでのインタビュー・Tea Lounge Vol.16 にて)
元々はアニメーター・文原氏が友人である2人のキャラクターを見て製作にあたり推薦し、全くの素人である彼らを起用したとプロデューサーの臺氏が「週刊朝日(2007年5月18日号)」のインタビュー記事で経緯を語る。
LARRYとMONICAのコンビで俳優としてSEGAのタイピングゲーム「ゾンビ打 タイピングラリアット」のプロモーション映像に出演[1]。ドリームキャストを背負い、キーボードをセッティングしたスーツ姿のLARRYがゾンビのMONICAからゲームの進め方をレクチャーされるという内容。また、オンラインレンタルサービス・DMM.comのCMにも俳優としてLARRYが声優としてMONICAが出演。主にMTV Japan「MTV SCREEN」枠で放映。
TVシリーズ SEASON1では偶数話のオープニングになると2人が色々なキャラクターに扮してテーマ曲を歌うバージョンが流れる。
SEASON2のep23のみ2人(GUSHIケンバンド)が歌った。
※物語はSEASON1(エピソード1~13)・SEASON2(エピソード14~26)・THBCに分かれています。
Turkeys Hill 警察24時(泥酔 ロバート先生)
Turkeys Hill 警察24時(泥酔 ロバート先生)
動画へのリンク
http://www.megavideo.com/?v=R2851K9N
キャラクター説明
*ロバート先生(声:MONICA)
Turkey's Hill High Schoolに勤める若い教師。Turkey's Hill High Schoolの「ベスト・ティーチャー・オブ・ザ・イヤー」に6年連続で選ばれるなど、生徒と保護者からの受けはズバ抜けて良い。教頭先生からは大きな期待をかけられているが、かなり重荷でもあるようだ。青い車に乗っていたが、教頭からの重圧が脳裏をよぎったことで玉突き事故を起こしてしまい、SEASON2でサンルーフ付きの赤い車に替えた。また、日産ノートのスペシャルサイトで日産ノートに買い替えたことも明らかになった。
声優について
* LARRY(ラリー)
* MONICA(モニカ)
全キャストを彼ら2人が担当(但し、一部エピソードではゲストボイスを起用)。両者とも日本人であり、プロの声優ではなく各々、本業が別にある。
LARRYについてはデザインチーム・ONE MAN SHOW代表の大岩正志であると「mono MAGAZINE(2007年5/2号 NO.560)」での本人インタビューで公表。
MONICAについては「一人はサラリーマンなんですよ。ですから、会社にばれちゃ大変だからと、イベントのときは、マスクかぶって出てもらっているんです」とプロデューサーの臺佳彦が語っている。(英検サイトでのインタビュー・Tea Lounge Vol.16 にて)
元々はアニメーター・文原氏が友人である2人のキャラクターを見て製作にあたり推薦し、全くの素人である彼らを起用したとプロデューサーの臺氏が「週刊朝日(2007年5月18日号)」のインタビュー記事で経緯を語る。
LARRYとMONICAのコンビで俳優としてSEGAのタイピングゲーム「ゾンビ打 タイピングラリアット」のプロモーション映像に出演[1]。ドリームキャストを背負い、キーボードをセッティングしたスーツ姿のLARRYがゾンビのMONICAからゲームの進め方をレクチャーされるという内容。また、オンラインレンタルサービス・DMM.comのCMにも俳優としてLARRYが声優としてMONICAが出演。主にMTV Japan「MTV SCREEN」枠で放映。
TVシリーズ SEASON1では偶数話のオープニングになると2人が色々なキャラクターに扮してテーマ曲を歌うバージョンが流れる。
SEASON2のep23のみ2人(GUSHIケンバンド)が歌った。
※物語はSEASON1(エピソード1~13)・SEASON2(エピソード14~26)・THBCに分かれています。
Trend Hunting(The Turkey Trot)
Trend Hunting(The Turkey Trot)
動画へのリンク
http://www.woopie.jp/video/watch/f4efcba520f3a02d
キャラクター説明
*DJ MAX(声:LARRY)
エンタテイメント番組「Trend Hunting」のMC。80年代ダンスブーム時のファッションに身を包む。ノリがいいが、時に奔放な番組進行を行う。お酒はあまり好きではない。
*テングちゃん(声:MONICA)
「Trend Hunting」のレギュラー。“ちゃん”が付けど男性である。トレンド・ハンターとして、先取りの音楽とムーブメントを紹介。天狗のキャラクターは、番組タイトルの「トレンド・ハンテング」から来ているようだ。風貌はどう見てもNHK教育風だが、その性格は東京・三宿のクラバーのようなフランクさで親しみやすくある。また「流行の干物ランキング」でも、その干物がなんの魚か分からず、分からないまま適当に進行する。プッシュする音楽には「10 GOOD!(テングッド!)」の札(テング印)を掲げる。また、高尾山に行って、紅葉狩りをするなど、アクティブな面も見られる。ソニーピクチャーズによる携帯サイトCMで番組終了後MAXに「テングお疲れ~」と言われているところを見るとテングちゃんと言うのは単に番組キャラクターの名前ではなく中の人の名前なのかもしれない。合言葉は「て~んぐ~だよっ」。
声優について
* LARRY(ラリー)
* MONICA(モニカ)
全キャストを彼ら2人が担当(但し、一部エピソードではゲストボイスを起用)。両者とも日本人であり、プロの声優ではなく各々、本業が別にある。
LARRYについてはデザインチーム・ONE MAN SHOW代表の大岩正志であると「mono MAGAZINE(2007年5/2号 NO.560)」での本人インタビューで公表。
MONICAについては「一人はサラリーマンなんですよ。ですから、会社にばれちゃ大変だからと、イベントのときは、マスクかぶって出てもらっているんです」とプロデューサーの臺佳彦が語っている。(英検サイトでのインタビュー・Tea Lounge Vol.16 にて)
元々はアニメーター・文原氏が友人である2人のキャラクターを見て製作にあたり推薦し、全くの素人である彼らを起用したとプロデューサーの臺氏が「週刊朝日(2007年5月18日号)」のインタビュー記事で経緯を語る。
LARRYとMONICAのコンビで俳優としてSEGAのタイピングゲーム「ゾンビ打 タイピングラリアット」のプロモーション映像に出演[1]。ドリームキャストを背負い、キーボードをセッティングしたスーツ姿のLARRYがゾンビのMONICAからゲームの進め方をレクチャーされるという内容。また、オンラインレンタルサービス・DMM.comのCMにも俳優としてLARRYが声優としてMONICAが出演。主にMTV Japan「MTV SCREEN」枠で放映。
TVシリーズ SEASON1では偶数話のオープニングになると2人が色々なキャラクターに扮してテーマ曲を歌うバージョンが流れる。
SEASON2のep23のみ2人(GUSHIケンバンド)が歌った。
※物語はSEASON1(エピソード1~13)・SEASON2(エピソード14~26)・THBCに分かれています。
Trend Hunting(Hug Me Tight)
Trend Hunting(Hug Me Tight)
動画へのリンク
http://www.veoh.com/browse/videos/category/animation/watch/v13426226gGh5kMxd
キャラクター説明
*DJ MAX(声:LARRY)
エンタテイメント番組「Trend Hunting」のMC。80年代ダンスブーム時のファッションに身を包む。ノリがいいが、時に奔放な番組進行を行う。お酒はあまり好きではない。
*テングちゃん(声:MONICA)
「Trend Hunting」のレギュラー。“ちゃん”が付けど男性である。トレンド・ハンターとして、先取りの音楽とムーブメントを紹介。天狗のキャラクターは、番組タイトルの「トレンド・ハンテング」から来ているようだ。風貌はどう見てもNHK教育風だが、その性格は東京・三宿のクラバーのようなフランクさで親しみやすくある。また「流行の干物ランキング」でも、その干物がなんの魚か分からず、分からないまま適当に進行する。プッシュする音楽には「10 GOOD!(テングッド!)」の札(テング印)を掲げる。また、高尾山に行って、紅葉狩りをするなど、アクティブな面も見られる。ソニーピクチャーズによる携帯サイトCMで番組終了後MAXに「テングお疲れ~」と言われているところを見るとテングちゃんと言うのは単に番組キャラクターの名前ではなく中の人の名前なのかもしれない。合言葉は「て~んぐ~だよっ」。
声優について
* LARRY(ラリー)
* MONICA(モニカ)
全キャストを彼ら2人が担当(但し、一部エピソードではゲストボイスを起用)。両者とも日本人であり、プロの声優ではなく各々、本業が別にある。
LARRYについてはデザインチーム・ONE MAN SHOW代表の大岩正志であると「mono MAGAZINE(2007年5/2号 NO.560)」での本人インタビューで公表。
MONICAについては「一人はサラリーマンなんですよ。ですから、会社にばれちゃ大変だからと、イベントのときは、マスクかぶって出てもらっているんです」とプロデューサーの臺佳彦が語っている。(英検サイトでのインタビュー・Tea Lounge Vol.16 にて)
元々はアニメーター・文原氏が友人である2人のキャラクターを見て製作にあたり推薦し、全くの素人である彼らを起用したとプロデューサーの臺氏が「週刊朝日(2007年5月18日号)」のインタビュー記事で経緯を語る。
LARRYとMONICAのコンビで俳優としてSEGAのタイピングゲーム「ゾンビ打 タイピングラリアット」のプロモーション映像に出演[1]。ドリームキャストを背負い、キーボードをセッティングしたスーツ姿のLARRYがゾンビのMONICAからゲームの進め方をレクチャーされるという内容。また、オンラインレンタルサービス・DMM.comのCMにも俳優としてLARRYが声優としてMONICAが出演。主にMTV Japan「MTV SCREEN」枠で放映。
TVシリーズ SEASON1では偶数話のオープニングになると2人が色々なキャラクターに扮してテーマ曲を歌うバージョンが流れる。
SEASON2のep23のみ2人(GUSHIケンバンド)が歌った。
※物語はSEASON1(エピソード1~13)・SEASON2(エピソード14~26)・THBCに分かれています。
MORI MORI COOKING 第1回(ローストターキー)
MORI MORI COOKING 第1回(ローストターキー)
動画へのリンク
http://www.woopie.jp/video/watch/855bf406ec84e340
キャラクター説明
*ローズマリー兄弟(声:LARRY(ローズ)・MONICA(マリー))
双子の兄弟。蛍光イエローの髪の方がローズ、蛍光ピンクの髪の方がマリー。オカマキャラを生かして、料理とフィットネスとトークを織り交ぜた番組「MORI MORI COOKING」を担当。ちょっぴりドジで天然なマリーのボケっぷりと、しっかりもののローズによる鋭いツッコミに定評。SEASON2中盤になって「お料理に飽きた」と言い、「MORI MORI EXCERCISE」を従姉妹のチェリーと共にスタートさせる。日産「NOTE」や映画『レッドクリフ』のCMにも出演し、2008年12月29日にフジテレビジョン系列で笑っていいとも!とライオンのごきげんようの時間帯を使って放送された特番『宇宙で一番頭の良いワイドショー』でも案内役で出演した。
声優について
* LARRY(ラリー)
* MONICA(モニカ)
全キャストを彼ら2人が担当(但し、一部エピソードではゲストボイスを起用)。両者とも日本人であり、プロの声優ではなく各々、本業が別にある。
LARRYについてはデザインチーム・ONE MAN SHOW代表の大岩正志であると「mono MAGAZINE(2007年5/2号 NO.560)」での本人インタビューで公表。
MONICAについては「一人はサラリーマンなんですよ。ですから、会社にばれちゃ大変だからと、イベントのときは、マスクかぶって出てもらっているんです」とプロデューサーの臺佳彦が語っている。(英検サイトでのインタビュー・Tea Lounge Vol.16 にて)
元々はアニメーター・文原氏が友人である2人のキャラクターを見て製作にあたり推薦し、全くの素人である彼らを起用したとプロデューサーの臺氏が「週刊朝日(2007年5月18日号)」のインタビュー記事で経緯を語る。
LARRYとMONICAのコンビで俳優としてSEGAのタイピングゲーム「ゾンビ打 タイピングラリアット」のプロモーション映像に出演[1]。ドリームキャストを背負い、キーボードをセッティングしたスーツ姿のLARRYがゾンビのMONICAからゲームの進め方をレクチャーされるという内容。また、オンラインレンタルサービス・DMM.comのCMにも俳優としてLARRYが声優としてMONICAが出演。主にMTV Japan「MTV SCREEN」枠で放映。
TVシリーズ SEASON1では偶数話のオープニングになると2人が色々なキャラクターに扮してテーマ曲を歌うバージョンが流れる。
SEASON2のep23のみ2人(GUSHIケンバンド)が歌った。
※物語はSEASON1(エピソード1~13)・SEASON2(エピソード14~26)・THBCに分かれています。
MORI MORI COOKING (アップルパイ)
MORI MORI COOKING (アップルパイ)
動画へのリンク
http://www.veoh.com/browse/videos/category/anime/watch/v14171699Rgas3X2X
キャラクター説明
*ローズマリー兄弟(声:LARRY(ローズ)・MONICA(マリー))
双子の兄弟。蛍光イエローの髪の方がローズ、蛍光ピンクの髪の方がマリー。オカマキャラを生かして、料理とフィットネスとトークを織り交ぜた番組「MORI MORI COOKING」を担当。ちょっぴりドジで天然なマリーのボケっぷりと、しっかりもののローズによる鋭いツッコミに定評。SEASON2中盤になって「お料理に飽きた」と言い、「MORI MORI EXCERCISE」を従姉妹のチェリーと共にスタートさせる。日産「NOTE」や映画『レッドクリフ』のCMにも出演し、2008年12月29日にフジテレビジョン系列で笑っていいとも!とライオンのごきげんようの時間帯を使って放送された特番『宇宙で一番頭の良いワイドショー』でも案内役で出演した。
声優について
* LARRY(ラリー)
* MONICA(モニカ)
全キャストを彼ら2人が担当(但し、一部エピソードではゲストボイスを起用)。両者とも日本人であり、プロの声優ではなく各々、本業が別にある。
LARRYについてはデザインチーム・ONE MAN SHOW代表の大岩正志であると「mono MAGAZINE(2007年5/2号 NO.560)」での本人インタビューで公表。
MONICAについては「一人はサラリーマンなんですよ。ですから、会社にばれちゃ大変だからと、イベントのときは、マスクかぶって出てもらっているんです」とプロデューサーの臺佳彦が語っている。(英検サイトでのインタビュー・Tea Lounge Vol.16 にて)
元々はアニメーター・文原氏が友人である2人のキャラクターを見て製作にあたり推薦し、全くの素人である彼らを起用したとプロデューサーの臺氏が「週刊朝日(2007年5月18日号)」のインタビュー記事で経緯を語る。
LARRYとMONICAのコンビで俳優としてSEGAのタイピングゲーム「ゾンビ打 タイピングラリアット」のプロモーション映像に出演[1]。ドリームキャストを背負い、キーボードをセッティングしたスーツ姿のLARRYがゾンビのMONICAからゲームの進め方をレクチャーされるという内容。また、オンラインレンタルサービス・DMM.comのCMにも俳優としてLARRYが声優としてMONICAが出演。主にMTV Japan「MTV SCREEN」枠で放映。
TVシリーズ SEASON1では偶数話のオープニングになると2人が色々なキャラクターに扮してテーマ曲を歌うバージョンが流れる。
SEASON2のep23のみ2人(GUSHIケンバンド)が歌った。
※物語はSEASON1(エピソード1~13)・SEASON2(エピソード14~26)・THBCに分かれています。
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